悪政くいとめ市民の願い実現へがんばる共産党 ―茨木市議選の訴えから③―

 17.1.19
 国でも茨木でも自民・公明・維新の私たちの願いに答えない政治が続くのであるならば、悪政の防波堤として市民の生活を守るのが市議会の役割だと思います。
 日本共産党は、高校卒業まで医療費助成の拡充に頑張ります。介護・国保料の引き下げ、急病診療所の小児科復活、保育所増やし待機児ゼロ、みんなで食べる中学校給食、バス乗り継ぎ券発行、コミニティバス運行実現にがんばります。全部やっても20億円です。183億円のためこみを活用すれば十分可能です。市にないのはお金ではなく、市民の声に耳傾ける福祉の心ではないでしょうか。
 日本共産党は今回の選挙では日本共産党の朝田みつる、畑中たけし、大嶺さやか、あさとう雅志の4人の候補者が、共産党の議席1議席増めざしてがんばっています。自民・公明・維新とたたかい、市民との共同、野党共闘をすすめる日本共産党の候補者をどうかお願いいたします。
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by takeshi_yamagen | 2017-01-19 11:48 | 大阪9区飛び歩き